チュートリアル

ゲームができるパソコンを買う

ゲーミングPCを買う
4/2 おすすめBTOに画像追加。BTOモデルを最新のものに反映。おすすめ周辺機器を追加

PC版スカイリムを楽しむためにパソコンを選びましょう。すでにゲームのできるPCをお持ちの方は飛ばしてください。

パソコンで3Dのゲームをする場合はほとんどGPU(グラフィックボード・グラボ)が必要です。スカイリムLE版は「グラボなし」でも遊べないこともないですが、あったほうが断然快適です。

それで、ゲームができるパソコンの選び方なんですが

なるべくパソコン専門店の店頭で店員さんと相談してください

まず、パソコンは用途が広くて目的によって選択肢が異なります。ゲーム以外にも、曲を作りたい、絵を描きたい、動画配信がしたい、目的が複数ある場合もよくあります。そこで多種多様なニーズに合わせて受注生産できる仕組みがあります。それがBTO(Build To Order)です。

パソコン専門店の店員は毎日相談受けるプロなことと、そもそも自作PCやゲームが趣味な人たちも多いので、目的に適ったPCが手に入りやすいのです。

2020年現在メモリー全般が安くて(底売ってやや値上がりしそうな気配)買い時だと思います。少なくともマイニング需要で供給不足だった2018年より安く買えます。

パソコン専門店に行く

お店に行くなら、首都圏ならPCショップ激戦区の秋葉原のツクモアークGALLERIA(ドスパラ)など。西日本なら大阪日本橋、PCワンズ。福岡、名古屋大須、札幌はツクモ。その他はツクモドスパラパソコン工房マウスコンピューターあたりあればそこに行きましょう。

家電量販店やPCデポは客層のターゲットが違うので除外します。

伝えること

できるだけ具体的に伝えることでより目的にあったものが手に入れられます。

  • 買うのか、見積もりなのかを伝える
  • 準備できる予算
  • 具体的に何のゲームで遊ぶか:スカイリムにmod入れたい、アサシンクリードオデッセイで遊びたいなど
  • それに加えて何がしたいか:動画配信したい、絵が描きたい等

パソコン専門店に行けない場合

そのための記事です。BTOショップは実店舗のない場合も多く、それらを選択肢に入れられるのもメリットと言えるかもしれません。

人気の高いミドルレンジのコスパ重視の構成を中心に紹介します。たとえば、スカイリム+mod、マインクラフト+mod、FF14・DQ10・黒い砂漠のようなMMO、Witcher3、モンハンワールド、フォートナイトやApex Legendsなどでカジュアルに遊ぶことを想定します。

GPUを取り付ける選択

ゲーミングPCは高い買い物なので、手持ちのPCを活用する手段もあります。

すでにデスクトップPCをお持ちで、PCIスロットが2つ空いている場合はGPUが取り付けられるかもしれません。電源容量と物理的なスペースの空きがあるか必ず確認してください。

GTX1650はエントリークラスですが、補助電源が要らず、電源容量が300Wでも動きます。MSIのAEROはスリムなモデルです。

以前BTOしたパソコンをGPUだけ換装して性能アップさせることもできます。

電源容量が500W以上の場合は以下のRTX2060はスカイリム+modには充分な性能でコスパ高いと思います。

それより性能欲しい場合はRTX2060SUPER(=実質廉価版RTX2070)をどうぞ。

BTOをする前に

セールやキャンペーンでお買い得商品は日々変わるので、どうやって選べばいいかを書きます。

予算の目安

予算の目安です。本体のみの予算でモニターなどは別途必要。時期やモデルによって変わります。

エントリー 10万円前後
ミドル 12~15万円
ミドルハイ 15~20万円
ハイエンド 20万円~

GPU

3DゲームはGPU(グラフィックボード、グラボ)の性能に著しく左右されるので、まずはGPUの性能を基準に選びましょう。予算配分の中で一番お金をかけたほうがいいです。

GPUの性能を以下の4つのクラスに分けます。これを基準にしてください。

エントリー(ローエンド):GTX1650
ミドル:GTX 1660, GTX1660Ti RTX2060
ミドルハイ:RTX2060SUPER、RTX2070
ハイエンド:RTX2070SUPER、RTX2080、RTX2080ti

BTOならほぼnVidiaのGPU一択です。AMDのGPUはスカイリムと相性良くないです。

ストレージ

ゲームには読み書きが速いSSDが必須です。ゲームのロードが速くなります。AAA級のゲームは50GB以上、最近では100GB超えするので、最低でも512GB以上の容量はほしいです。スカイリムは本体こそ軽いですが、場合によってはmodやスクリーンショットで数十GBぐらい使います。2つ目のストレージに保存用のHDDかSSDがあると安心です。

CPU

パソコンの中央演算処理装置です。ゲームではCPUよりGPUの方が重要です。描画の方が負荷かかり、GPUがボトルネックになりやすいからです。つまりミドル帯のGPUに高性能なCPU積んでも意味がありません。バランス大事。

逆に高性能なGPUにミドル帯のCPUは問題ありません。ミドル帯CPU(i5)を使って60FPSでゲームを遊ぶ分にはボトルネックにならないと思います。ただし、ゲームでもシューターでハイエンドGPUで高FPSを狙う場合はボトルネックがCPUになるので、相応のCPU性能が必要です。また、CPU性能はクリエイティブ分野で重要になります。動画のエンコード、動画配信、ゲームエンジンのビルド、CGのレンダリング、フォトショップなどの処理が早くなります。

最近のCPUはAMD Ryzenの躍進が凄まじく、性能もコスパも高いです。ネックだったゲーム性能もインテルCPUと肩を並べるぐらいになりました。ゲーム以外の用途があるならぜひRyzenを選択肢に入れてください。

エントリー帯(GTX1650)、ミドル帯GPU(GTX1660,GTX1660Ti,RTX2060)との組み合わせで候補になるのはインテルの「i5 9400F」、AMD「Ryzen5 3600」。性能はRyzen5のほうが50%ほど高いですが、ゲーム性能ではほぼ互角。Ryzenのほうがちょっと消費電力と値段が高いです。

ミドルハイ帯GPU(RTX2060SUPER、RTX2070)との組み合わせは「i7 9700」が初期設定なのが多いですが、予算抑えたい場合はi5 9400Fに下げてもいいです。2~3万円安くできるはずです。

これ以上のCPUだと値段とパフォーマンスのバランス良く一番売れ筋の「Ryzen 7 3700X」、さらに性能高い「Ryzen 9 3900X」がおすすめです。

エンコードやコンパイル、RAW現像、3Dレンダリングなどのクリエティブタスクは「i7-9700K」より「Ryzen 7 3700X」が約30%高速です。

メモリ

16GBあると安心です。ゲーム単体では8GBあれば充分ですが、ゲームしながら別の作業したり、プレイ中に攻略情報みたりでマルチタスクするときに必要です。最近のAAAゲームの要求スペックのメモリが増加傾向にあるのと、いまメモリが安いのもあって増やしておきましょう。

ディスプレイ

BTOでディスプレイ(液晶モニター)をつけることもできますが、個別に買うこともできます。種類が多くて選ぶのに迷うと思うので、ここで指針を書きます。

ディスプレイの解像度

ディスプレイの解像度とグラフィックボードの性能も重要です。解像度に比例してグラボのスペックが必要です。単純な計算で4KはフルHDと比べて4倍負荷がかかります。

解像度規格解像度フルHD比主流のサイズ
フルHD1920×10801倍20~27インチ
WQHD2560x14401.77倍27~32インチ
4K3840×21604倍27インチ~
ディスプレイ解像度企画

解像度とディスプレイサイズの選択はバランスが難しいです。まだまだ24,27インチのフルHDあたりが無難な選択だと思います。

映像コンテンツを楽しむには4Kの方がきれいですが、高精細な映像を楽しむには40インチ以上あったほうがいいです。しかし、40インチ以上だとPCの作業には大きすぎて不向き。映像を楽しむならテレビを40インチ以上の4Kにしたほうがいいと思います。

Steam(世界最大のPCゲームソフト販売のプラットフォーム)の調査だとフルHDのユーザーが63.95%(2019年7月)で圧倒的に多いです。これはミドル帯のユーザーが一番多いからですね。WQHDは4.57%、4Kは1.61%です。4Kはハイエンドの2080tiでもスペック足りないケースもあるのであんまりオススメしません。ミドル帯のグラボでそこそこ遊べるぐらいまでいかないと普及しないと思います。

ディスプレイの駆動方式

液晶パネルには種類があって、主流なのは「TN」「VA」「IPS」の三種類です。それぞれ得意・不得意があります。表にまとめました。

ディスプレイの駆動タイプ表

視野角は斜めから見たときの色の変化です。視野角が狭いほど色が変わります。応答速度は速いほど残像が出にくいです。

TNは速く、VAは黒がはっきりしている、IPSは色が正確という特徴があります。それを踏まえて以下を基準に参考にしてください。

  • シューターなどの競技性の高いゲームを中心に遊びたいなら「TN
  • 映像でしっかり黒いほうがいいなら「VA
  • デザインやお絵かきしたい、画質優先なら「IPS

最近はTNまではいかなくともそれなりに速度の出るVAやIPSパネルも多くなってきてます。ただし、バランスを取ろうとすると値段が上がります。

リフレッシュレート

リフレッシュレートは一秒間に描画を書き換える枚数で、144Hzなら一秒に144回書き換えてます。ゲームのフレームレートもその分高くないと意味がないので、その分グラボの性能が要求されます。

シューターなどの競技性の高いゲームでは敵の位置が分かりやすくなるので、非常に重要です。逆にそういうゲームをプレイしない方にはそこまで重要ではないです。カーソルが目で追いやすくなったりするメリットはあります。

おすすめディスプレイ

比較的買いやすい価格ものを3つ紹介します。

IPSパネル。ドット抜けも対応してくれる手厚い三年保証つき。回転機能付きで縦にもできます。ただしスピーカーがないので別途ヘッドホンやイヤホン、スピーカーが必要。

TNパネルで、165Hzと十分なリフレッシュレートに応答速度は非常に早い0.5ms。G-SYNCという機能に対応していて、nVidiaのグラボと併用するとチラつきやカクつきが減ります。この価格帯では一番おすすめなゲーム向けディスプレイ。

IPSパネルで、144HzとG-SYNC対応。黒フレーム挟んで残像低減させる機能つき。IPSの綺麗さと高速描画を両立したエントリークラスで、バランスとコスパがいい。

以下からはちょっと特殊用途向け。

リフレッシュレートが240Hzで、BenQ独自の残像軽減機能などがありシューターのコアゲーマー向けに完全に特化したもの。画質は気にしない方へ。

カラーの再現性に特化していて本格的に写真や映像編集、DTPする人向け。逆にシューターなどには向きません。

BTOショップ

私見によるBTOショップ評です。いい点・悪い点も記載。

ドスパラ:効率重視・コスパ重視。常態化していたキャンペーンが落ち着き初期構成がよくなった(4月現在)。コスパの高さと即日出荷が強み。モデルチェンジや新商品の投入が早い。ストレージが充実する構成。カスタマイズ幅が狭くカスタムすると割高。

TSUKUMO(ツクモ):コスパもよく初期構成でもバランスがいい。老舗なだけあって手堅い印象。実店舗があるのも強み。カスタマイズ幅はやや狭め。地味といえば地味

マウスコンピューター:コスパ重視。カスタマイズ幅が狭い。今の所ラインナップがイマイチ(4月現在)

パソコン工房一般向けPCが多いがセール品は安く意外と侮れない。全国に実店舗があるのが強み。カスタマイズ幅は狭い。

SEVENセール頻度が高くセール品は万単位で値引きされてお買い得。カスタマイズ幅が広くケースが選べる。パーツごとに説明付きで親切。セールでないと無難な印象。

FRONTIERバーゲンキャンペーンだとかなり安い。 カスタマイズ幅は狭い。セール品以外は微妙。

STORM:コスパ重視な大手と同じ価格帯で高品質なパーツで組めるショップになった。以前よりカスタマイズ幅は減ったが、ダウングレードできるのでコストを抑えられる。母体がPCケースを扱うメーカーで珍しいケースが選べる。

Sycom(サイコム):安心重視。サービスやサポート、高品質なパーツ選びに定評がある。動作確認チェックしてから出荷しているため納期は長い。サービスがいい分、他と比べるとちょっと高め。

パソコンSHOPアーク:高品質重視。かっこいいケースが選べるのでインテリア気にする人におすすめ。カスタム幅が広い。パースチョイスは品質重視で型番をちゃんと記載、消費電力の記載があって便利。出荷前に動作チェックをする。 他と比べるとちょっと高め。

PCワンズ:自分で構成できる上級者向けの昔ながらのBTOショップ。フルカスタマイズができる。大阪に実店舗がある。webサイトが古くて見づらい。

おすすめBTOモデル

おすすめのBTOモデルを価格帯別に選びました。価格、スペック、キャンペーン、セールは随時変更される場合がありますので、必ず各ページを確認してください。

ミドル

ツクモ G-GEAR GA5A-D194/T

ツクモ G-GEAR GA5A-D194/T
価格:128,480円(税込)
CPU:Ryzen5 3600
GPU:GTX2060
メモリ:16GB
ストレージ:240GB SSD、1TB HDD

4月27日までキャンペーンで5000円引きです。SSDはアップグレード推奨。GTX2060搭載ゲーミングPCではコスパ高くてオススメ。

ガレリアXT

ドスパラ GALLERIA XT
価格:137,478円(税込)
CPU:i7-9700F
GPU:GTX1660 Super
メモリ:16GB
ストレージ:512GB NVMe SSD、1TB HDD

ドスパラの二番人気ミドル帯ゲーミングPC。1月のモデルチェンジで、512GB NVMe SSD、メモリ16GBが標準になりました。GPUがGTX1660TiからGTX1660 Super(Tiより若干性能落ちますがほぼ同等)になったためか、少し値段下がりました。

サイコム G-Master Mace H370

サイコム G-Master Mace H370
価格:140,650円(税込)
CPU:i5-9400F
GPU:GTX1660Ti
メモリ:8GB
ストレージ:512GB M.2 SSD

サポートに定評あるサイコムのミドル帯PC。メモリはアップグレードで16GBにしましょう。ケースがFractal Design製でかっこいい。

ミドルハイ

SEVEN R7K02

SEVEN ZEFT R7K02
価格:160,808円(税込)
CPU:Ryzen 7 3700X
GPU:RTX2060SUPER
メモリ:16GB
ストレージ:500GB SSD

しょっちゅうセールで値段が変動します。ケースが選べるのが嬉しい。

 

Ark CROYDON Fractal Design Meshify Mini

アーク Ark CROYDON CY-IC8B36MGT6-FM
価格:178,200円(税込)
CPU:i7-9700F
GPU:RTX2060SUPER
メモリ:16GB
ストレージ:512GB SSD NVMe

角形メッシュフロントパネルデザインのミニタワー(と言ってもそれなりに大きい)ケース。標準でCPUクーラーが定番の虎徹だったり、80PLUS GOLDの電源だったりで高品質なチョイス。

ミドルハイ~ハイエンド

ドスパラ ガレリアXF

ドスパラ GALLERIA XF
価格:181,478円(税込)
CPU:Core i7-9700K
GPU:RTX2070SUPER
メモリ:16GB
ストレージ:512GB SSD NVMe、2TB HDD

ドスパラの一番人気。モデルチェンジでセールやキャンペーンでなくても標準構成のバランスがよくなりました。ドスパラらしくストレージが充実しているのが良い点。

SEVEN ZEFT G77

SEVEN ZEFT G77
価格:186,780円 (税込)
CPU:Ryzen 7 3700X
GPU:RTX2070SUPER
メモリ:16GB
ストレージ:500GB SSD NVMe

しょっちゅうセールやってて価格の変動があります。ドスパラのガレリアXFと構成は似てますが、CPUがクリエティブタスクで性能のよいRyzen 7 3700Xで、ケースが選べるのもメリット。

ストームPG-TF

ストーム PG-TF
価格:191,800円(税込)
CPU:i7-9700K
GPU:RTX2070SUPER
メモリ:16GB
ストレージ:500GB NVMe SSD、2TB HDD

ドスパラのガレリアXFとスペック上はほぼ同じですが、高品質なパーツとかっこいいケースを求めるならこちらをどうぞ。

おすすめの周辺機器

スカイリムはマウス+キーボードか、ゲームパッド(コントローラー)で遊べます。

BTOの付属品でもいいですが、マウスやキーボードなどの入力装置はPCを扱う上で「直接触る」部分なので、良い製品を使うと満足感があります。

おすすめゲームパッド

ゲームパッドは必ずしも必須ではありませんが、普段からゲームパッドで遊び慣れてる方は購入を検討してみてもいいでしょう。

マイクロソフト公式のゲームパッドです。迷わずコレというほど定番中の定番のゲームパッド。PCでもXbox Oneでも使えます。USBケーブルでの有線接続、Bluetoothを使った無線接続の両方に対応してます。

おすすめマウス

Logicoolの定番ゲーミングマウス。遅延のない無線、高い精度、最長60時間のバッテリー駆動、95g、6ボタン、マウスの名作IEクローンで多くの方にフィットしやすいでしょう。人気商品で在庫が少ない(4月時点)のが玉にキズ。リンク先のツクモには在庫少しあり。

Logicool G703h

Razerの無線/有線接続対応マウス。付属のUSBケーブルで有線マウスとして使用可能。50時間のバッテリー駆動、106g、7ボタン、高耐久クリック。

おすすめマウスパッド

マウスパッドのあるなしでは全然快適さが違います。なければぜひどうぞ。

高品質なゲーミング周辺機器メーカーのSTEELSERIES製の布製の定番マウスパッド。

created by Rinker
SteelSeries
¥1,645
(2020/07/02 17:06:31時点 Amazon調べ-詳細)

おすすめキーボード

BTO付属のキーボードでもいいですが、中途半端なもの買うよりは良いものを。

キーボードの名作「東プレ REALFORCE」の新モデルです。静電容量無接点方式なため軽いタッチで疲れにくく、高耐久なのが特徴。値段は高いですが、作業でもゲームでも役に立ちます。

Logicoolの無線キーボードです。パンタグラフ方式で薄型、キーストロークが浅いので疲れにくいです。バックライト付き、USB-TypeCで充電可能。最高3台のパソコン・OS間をマウスドラッグのみでデータ移動可能、最大3つのデバイスに接続可能でボタン一つで切り替え可能と複数台での使用に便利。

普段使わないキーを廃してコンパクトにし、指の移動を最小限した特殊な設計思想のキーボード。一部のプログラマーやライターに絶大に支持される。静電容量無接点方式で極上のタッチ。

created by Rinker
HHKB
¥30,248
(2020/07/02 18:19:17時点 Amazon調べ-詳細)

次の工程

次はPC版スカイリムのインストールに必要なクライアント、Steamの導入方法の解説です。

Steamの導入ガイド Steam(スチーム)のインストールから登録方法まで解説します。 Steamとは、PCゲーム最大のプラットフォームです。S...

スカイリムの導入ガイドに戻る